メタルギアソリッドの海外版・移植版の違い
メタルギアソリッドの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | PS1 (NA) | PS1 (EU) | Integral (JP) | PC 2000 | Western versions |
|---|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 0 | 1 | 1 | 1 |
| 音声・BGM | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
海外版・移植版の違い
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内容PS1 (NA)
北米版では難易度の選択、タキシードの別衣装、デモシアターモードが追加されました。英語版の脚本はジェレミー・ブラウスタインが担当しています。1
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音声・BGMPS1 (EU)
欧州版は英語・フランス語・イタリア語・ドイツ語で吹き替えられ、数か月後にスペイン語吹き替え版も発売されました。1
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内容Integral (JP)
『インテグラル』は日本語音声を英語音声に差し替え、ベリーイージー、メリルの別スニーキングスーツ、主観視点、開発者のコメントが聞ける無線周波数、300種のVRミッションを収めた3枚目のディスクを追加しています。1
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内容PC 2000
Windows版はディスク2枚に収められ、サイコ・マンティスのコントローラー振動の場面、コメント用の無線周波数、メリルの別衣装が削除された一方、クイックセーブと300種すべてのVRミッションが追加されました。1
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内容Western versions
サイコ・マンティスがメモリーカードの『スナッチャー』や『ポリスノーツ』に言及するセリフは、両作が未発売だった海外ではカットされました。『マスターコレクション』では仮想メモリーカードを作ってこのセリフを聞くことができます。1
出典
確認日:2026-10-13