戦場の狼の海外版・移植版の違い
戦場の狼の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Famicom/NES | Space Invasion | Commodore 64 | Arcade (JP) |
|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| グラフィック | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 表現規制 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| 音声・BGM | 0 | 0 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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内容Famicom/NES
NES・ファミコン版はアーケード版の8ステージではなく、4つのステージを少しずつ変えながら難度を上げて繰り返す構成です。特定の場所を手榴弾で爆破すると、弾薬や得点、武器強化のある地下室への入口が開きます。1
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グラフィックFamicom/NES
ファミコン版はアーケード版に比べ、スプライトのちらつきや敵が突然消える現象が多く見られます。2
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表現規制Space Invasion
日本国外で『Space Invasion』の題名で出た版では、敵の歩兵がロボットのような姿に描き替えられていますが、ゲーム内容は同じです。2
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音声・BGMCommodore 64
コモドール64版のテーマ曲はRob Hubbardが作曲しました。1
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内容Arcade (JP)
アーケード版のデモ画面だけに「PGC」はがきキャンペーンの告知が入っています。2
出典
確認日:2026-10-13