ワイルドガンマンの海外版・移植版の違い

ワイルドガンマンの各版の違いを4件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類Arcade (1974)NES/FamicomFamicom (JP)NESWii U Virtual Console
グラフィック11000
内容11000
ゲーム性00111

海外版・移植版の違い

  • グラフィックArcade (1974)NES/Famicom

    1974年のアーケード版は京都周辺や奈良ドリームランドで撮影した実写映像を使っていましたが、ファミコン版・NES版ではアニメ調のキャラクターに置き換えられました。1

  • 内容Arcade (1974)NES/Famicom

    アーケード版の相手は五人のガンマンです。家庭用は三つのモードに分かれ、無法者一人(GAME A)、二人(GAME B)、酒場の窓に現れるギャング団(GAME C)と対決します。1

  • ゲーム性Famicom (JP)NES

    日本ではコルト・シングル・アクション・アーミーを模したプラスチック製リボルバーの光線銃をホルスターベルト付きで使い、北米ではNESのZapperで遊びました。1

  • ゲーム性Wii U Virtual Console

    Wii Uのバーチャルコンソール版では、光線銃の代わりにWiiリモコンのポインターで狙います。1

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出典

  1. 1en.wikipedia.org

確認日:2026-10-13