ゼルダの伝説 夢をみる島の海外版・移植版の違い
ゼルダの伝説 夢をみる島の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | DX (GBC) | Switch remake (2019) |
|---|---|---|
| グラフィック | 1 | 1 |
| 内容 | 2 | 0 |
| バグ修正 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
-
グラフィックDX (GBC)
『DX』はフルカラーになりましたが、モノクロのゲームボーイでも遊べます。1
-
内容DX (GBC)
『DX』にはカラー対応機でのみ入れる任意の「色のダンジョン」が追加され、クリアすると攻撃力が上がる赤い服か、防御力が上がる青い服がもらえます。1
-
内容DX (GBC)
『DX』には写真屋が加わり、リンクを12回撮影してポケットプリンタで印刷できます。3DSのバーチャルコンソール版では印刷できません。2
-
バグ修正DX (GBC)
『DX』では一部のアイテム、ヒント、会話が変更され、ボスのヒントの追加やバグの修正も行われました。2
-
グラフィックSwitch remake (2019)
グレッゾによる2019年のSwitch版リメイクは、島をジオラマ風の3Dで作り直してスムーズなスクロールにし、むずかしいモードを追加しました。写真屋の代わりに、ダンペイのパネルを並べるダンジョン作りが入っています。2
出典
確認日:2026-10-13