ソロモンの鍵の海外版・移植版の違い
ソロモンの鍵の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES/Famicom | Arcade | Famicom (JP) | Master System (JP) | PC Engine (JP) Zipang |
|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 内容 | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| 音声・BGM | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性NES/Famicom
NES版ではゲームオーバー画面に「GDV」(Game Deviation Value)が表示されます。クリアしたステージ数、見つけたアイテム、時間、得点から算出される評価値です。1
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内容NES/Famicom
NES版は全64ステージです。4ステージずつ12の星座にまとめられた48の通常ステージ(各星座の最後に封印のチェックがあります)に、15の隠しステージと最終ステージが加わります。エンディングは見つけてクリアした隠しステージによって少し変わります。1
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内容Arcade
キマイラ、ワイバーン、スライムなど一部の敵は、アーケード版にしか登場しません。2
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音声・BGMFamicom (JP)
ファミコン版のBGMはアーケード版より少し長くなっています。2
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ゲーム性Master System (JP)
マスターシステム版はパスワードによるコンティニューとFM音源に対応しましたが、画面が11×15マスと狭く、斜めジャンプができず、一部の敵も異なります。2
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内容PC Engine (JP) Zipang
PCエンジン版は1990年の同名映画とのタイアップ作『ZIPANG』となり、グラフィック、キャラクター、ゲーム内容が変更されています。2
出典
確認日:2026-10-13