Green Beretの海外版・移植版の違い
Green Beretの各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Arcade | NES/FDS | FDS (JP) | NES |
|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 内容 | 1 | 1 | 2 | 1 |
| 難易度 | 0 | 0 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性ArcadeNES/FDS
任天堂機版では目的が捕虜の救出から敵本部の秘密兵器破壊に変わり、2人同時協力プレイが追加されました。1
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内容ArcadeNES/FDS
NES版とディスクシステム版では火炎放射器がなくなり、代わりに一時的に無敵になるスターとピストルのパワーアップ、さらに空港と最終基地の2ステージが追加されています。1
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難易度FDS (JP)NES
ディスクシステム版は残機3でその場復活、コンティニュー3回ですが、NES版は残機5の代わりにチェックポイントへ戻され、コンティニューもありません。2
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内容FDS (JP)NES
ステージ2・4・5の地雷の先にある、専用BGM付きの隠し地下トンネルはディスクシステム版だけにあります。2
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ゲーム性FDS (JP)NES
サブウェポンの仕組みも異なり、ディスク版は1個取るごとに1回分(最大9)増えて次のステージに持ち越せますが、NES版は1個で3回分、ステージ終了で消えます。2
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内容FDS (JP)
ディスクシステム版には隠しステージセレクトがありますが、NES版では削除されました。2
出典
確認日:2026-10-13