ポパイの海外版・移植版の違い
ポパイの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Famicom/NES | Arcade | ColecoVision | Commodore 64 |
|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| グラフィック | 0 | 1 | 1 | 0 |
| 内容 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| バグ修正 | 0 | 1 | 0 | 0 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性Famicom/NESArcadeColecoVision
ファミコン版ではミス後の再スタート時にほうれん草が復活しますが、アーケード版とコレコビジョン版では一度食べたほうれん草はそのステージ中に復活しません。1
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グラフィックArcadeColecoVision
パワーアップ時のポパイの肌は、アーケード版では赤、コレコビジョン版では緑になります。1
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内容Famicom/NES
NES版には未使用のドクロのタイルが残っており、アーケード版のようにシーハッグがドクロの山の上に立つ予定だったと考えられます。製品版では画面右上に重ねて表示されるだけです。2
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バグ修正Arcade
アーケード版には、2周目以降に三面を飛ばして2面から次の周回に移ってしまうバグがあります。1
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ゲーム性Commodore 64
コモドール64版では、HELPの文字がひとかたまりで落ちてきます。1
出典
確認日:2026-10-13