モータルコンバットII 究極神拳の海外版・移植版の違い
モータルコンバットII 究極神拳の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | SNES | SNES (JP) | Game Boy | Game Gear | Master System | Genesis | Arcade rev. 3.1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 表現規制 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 内容 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 1 |
| ゲーム性 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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表現規制SNES
前作のSNES版は表現が修正されていましたが、本作のSNES版では任天堂が流血とフェイタリティを認め、パッケージに注意書きが付くだけになりました。1
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表現規制SNES (JP)
日本のSNES版では血が緑色になり、相手を倒すフェイタリティは白黒で表示されます。1
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内容Game Boy
ゲームボーイ版は12人中8人、10ステージ中3ステージのみで、流血はなく、フェイタリティは各キャラクター1種類とベイバリティだけです。1
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内容Game GearMaster System
ゲームギア版とマスターシステム版はゲームボーイ版に近い内容ですが、カラー表示でキンタローも登場します。流血は控えめで、一部のフェイタリティは簡略化されています。1
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ゲーム性Genesis
ジェネシス版は裏技なしで流血とフェイタリティがすべて入っており、独自の隠し要素や勝利ポーズがあるほか、セガ・アクティベーターにも対応しています。1
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内容Arcade rev. 3.1
アーケードの最終バージョン3.1では、流血の増量、デッドプールステージのフェイタリティ、隠しキャラクターのヌーブ・サイボット、より賢いCPUが追加され、以前のバージョンにあった攻略上の抜け道もいくつか修正されました。2
出典
確認日:2026-10-13