ドラゴンクエストIII そして伝説へ…の海外版・移植版の違い
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES (NA) | GBC | GBC (NA) | SFC |
|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| 難易度 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| テキスト | 0 | 0 | 1 | 0 |
| グラフィック | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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内容NES (NA)
北米版『Dragon Warrior III』には独自のタイトル画面と音楽、火山でのオルテガの戦いを描くプロローグが追加され、教会の十字架や棺桶のグラフィックも変更されました。1
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難易度NES (NA)
北米ファミコン版では、モンスターから得られる経験値とゴールドが約25%増え、カジノ的な配当も2倍から10倍に引き上げられています。1
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内容GBC
ゲームボーイカラー版では盗賊が追加され、一部の職業名が変わり、遊び人をダーマで選べるようになりました。さらにちいさなメダル、通信ケーブルで交換するモンスターメダル、すごろく風のミニゲーム、2つの追加ダンジョンも加わっています。2
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テキストGBC (NA)
ゲームボーイカラー版の新しい英訳では、北米ファミコン版で削られていた大人向けの要素が戻されました。2
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グラフィックSFC
スーパーファミコン版ではオルテガに専用のグラフィックが用意され、女勇者のイラストも追加されました。1
出典
確認日:2026-10-13