Doomの海外版・移植版の違い
Doomの各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | 32X | PlayStation | Saturn | SNES | 2024 release | The Ultimate Doom |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 音声・BGM | 0 | 1 | 1 | 0 | 1 | 0 |
| グラフィック | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
海外版・移植版の違い
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内容32X
ジョン・カーマックが手がけたスーパー32X版は、本体の発売日に間に合わせるため、マップが全体の約3分の2に減らされています。1
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内容PlayStation
プレイステーション版には『The Ultimate Doom』と『Doom II』の内容がまとめて収録されています。1
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音声・BGMPlayStationSaturn
プレイステーション版とセガサターン版では、PC版の音楽がオーブリー・ホッジスによる新しいアンビエント調の曲に差し替えられています。1
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グラフィックSNES
1995年のスーパーファミコン(SNES)版は、グラフィックの見劣りと操作の反応の鈍さが批判されました。1
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音声・BGM2024 release
2024年の『Doom + Doom II』では、アンドリュー・ハルシャルトが2016年に制作したサウンドトラックのアレンジ「IDKFA」を選べます。1
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内容The Ultimate Doom
1995年の『The Ultimate Doom』は、従来の3エピソードに第4エピソード「Thy Flesh Consumed」を追加しています。1
出典
確認日:2026-10-13