クラッシュ・バンディクーレーシングの海外版・移植版の違い

クラッシュ・バンディクーレーシングの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類PlayStation (EU)PlayStation (JP)
テキスト10
音声・BGM01
ゲーム性01
バグ修正11
内容01

海外版・移植版の違い

  • テキストPlayStation (EU)

    欧州版ではメインメニューに言語選択が追加され、英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・イタリア語・オランダ語を選べます。1

  • 音声・BGMPlayStation (JP)

    日本版は欧州版をもとに、アナウンサー付きのオープニング、別のBGMと主題歌、新しいロゴを採用しています。リパー・ルーも日本語を話します。1

  • ゲーム性PlayStation (JP)

    日本版ではターボカウンターが最初から表示され(海外版は裏技が必要)、アーケードのコースには難易度を示すWumpaフルーツのアイコンが1〜5個表示されます。1

  • バグ修正PlayStation (EU)PlayStation (JP)

    北米版ではペンタ・ペンギンの声がプログラマーによる仮収録のままですが、欧州版では正式な声に差し替えられ、アイコンも修正され、能力値が最大になっています。1

  • 内容PlayStation (JP)

    起動時の操作で見られる隠しムービー、ニセクラッシュが主役の実写ムービーは日本版だけのもので、裏技もほとんどが異なります。1

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出典

  1. 1tcrf.net

確認日:2026-10-13