リンクの冒険の海外版・移植版の違い
リンクの冒険の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES |
|---|---|
| 音声・BGM | 1 |
| ゲーム性 | 1 |
| グラフィック | 1 |
| 内容 | 1 |
| テキスト | 1 |
| 難易度 | 1 |
海外版・移植版の違い
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音声・BGMNES
NES版では、オープニングのテーマと通常戦闘のBGMが変更されています。1
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ゲーム性NES
ディスクシステム版では3つの能力のレベルアップに必要な経験値が同じで、セーブすると全能力がいちばん低いレベルにそろえられます。NES版では能力ごとに必要経験値が異なり、このルールもなくなりました。2
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グラフィックNES
ディスクシステム版の神殿は灰色か緑だけですが、NES版では神殿ごとに色が異なり、フィールドの敵シンボルも描き直されています。2
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内容NES
第5神殿のボスが鉄球を振り回す新しい騎士に差し替えられ、ボルバギアはBarbaに改名されました。1
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テキストNES
NES版のゲームオーバー画面では、黒一色の「Return of Ganon / The End」ではなく、ガノンのシルエットと「Game Over / Return of Ganon」が表示されます。2
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難易度NES
海外版では一部の敵が変更・配置換えされ、全体的に強くなっています。1
出典
確認日:2026-10-13