モンキー・アイランドの海外版・移植版の違い
モンキー・アイランドの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | DOS EGA (1990) | DOS VGA (1990) | CD-ROM (1992) | later editions | Special Edition (2009) |
|---|---|---|---|---|---|
| グラフィック | 1 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| 音声・BGM | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| 内容 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| テキスト | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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グラフィックDOS EGA (1990)DOS VGA (1990)
最初のDOS版は16色(EGA、320x200)でしたが、1990年12月のVGA版では256色になり、背景やキャラクターの絵が細かくなりました。1
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音声・BGMCD-ROM (1992)
1992年のCD-ROM版では、CD音源による高音質の音楽が加わりました。1
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内容later editions
のちの版では、切り株がディスク交換のメッセージを出してプレイヤーをルーカスアーツのサポート窓口に電話させてしまった「切り株ジョーク」が削除されました。1
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グラフィックSpecial Edition (2009)
2009年のSpecial Editionでは手描きのグラフィック、リマスターされた音楽、音声、ヒント機能が加わり、場面ごとにオリジナルのクラシックモードへ切り替えられます。1
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テキストSpecial Edition (2009)
Special Editionのスペイン語訳は新モードでのみ表示され、クラシックモードは英語のままです。2
出典
確認日:2026-10-13