ゼルダの伝説の海外版・移植版の違い
ゼルダの伝説の各版の違いを4件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES | Famicom cartridge (1994) |
|---|---|---|
| ゲーム性 | 2 | 1 |
| 音声・BGM | 1 | 1 |
| タイトル | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性NESFamicom cartridge (1994)
ディスクシステム版は書き換え可能なディスクにセーブしていましたが、カートリッジ版はMMC1チップとバッテリーバックアップRAMを使っており、北米版はカートリッジに電池を内蔵してセーブできる最初期のゲームのひとつになりました。1
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音声・BGMNESFamicom cartridge (1994)
フル体力時のソードビーム、ボスの咆哮、一部の敵の効果音はディスクシステムの拡張音源で鳴らしていましたが、カートリッジ版ではPCMチャンネルで作り直され、音が異なります。1
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ゲーム性NES
日本ではポルスボイスをファミコンのコントローラーのマイクに向かって叫ぶと倒せました。NESのコントローラーにはマイクがないにもかかわらず、北米版の説明書には「大きな音が苦手」と書かれたままです。1
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タイトルFamicom cartridge (1994)
1994年のファミコン カートリッジ版では、タイトルの最後に「1」が付いています。1
出典
確認日:2026-10-13