スーパーマリオブラザーズ3の海外版・移植版の違い
スーパーマリオブラザーズ3の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES (NA) | NES (EU) | Super Mario All-Stars | Super Mario Advance 4 |
|---|---|---|---|---|
| 難易度 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| グラフィック | 1 | 0 | 1 | 0 |
| 内容 | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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難易度NES (NA)
日本版ではどの状態でもダメージを受けると小さいマリオに戻りますが、北米版ではファイア、しっぽ(Raccoon)、タヌキ、カエル、ハンマーの状態でダメージを受けてもスーパーマリオに戻るだけです。1
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ゲーム性NES (NA)
北米版では、ワープゾーンで到着したあとの船が取り除かれ、海で身動きが取れなくなるバグが修正されています。1
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グラフィックNES (NA)
城の内部の柱は日本版では3本、北米版では2本になっており、画面切り替えの一部も変更されています。1
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難易度NES (EU)
欧州(PAL)版は、北米版とは難易度が異なります。2
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グラフィックSuper Mario All-Stars
1993年のスーパーファミコン用『スーパーマリオコレクション』(海外名 Super Mario All-Stars)では、グラフィックとサウンドを16ビット仕様に作り直しています。3
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内容Super Mario Advance 4
ゲームボーイアドバンス版『スーパーマリオアドバンス4』はカードeリーダーに対応し、カードからステージやアイテムを追加できます。3
出典
確認日:2026-10-13