スーパー魂斗羅の海外版・移植版の違い
スーパー魂斗羅の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES | Famicom | NES (EU) | Arcade (JP) |
|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 2 | 3 | 0 | 1 |
| 表現規制 | 0 | 0 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性NESFamicom
家庭用版はほぼ別のゲームといえる内容で、オリジナルの3ステージ(ハイテク基地、山岳、エイリアンの巣)が追加され、一部のボスやステージ順も変更、画面もアーケードの縦画面から横画面になっています。1
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ゲーム性NESFamicom
コナミコマンドは削除され、新しいコマンドで残機がファミコン版は30、NES版は10になります。ステージセレクトのコマンドがあるのはファミコン版だけです。1
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表現規制NES (EU)
『Probotector II』では、プレイヤーキャラクターと一部の敵がロボットに置き換えられています。1
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ゲーム性Arcade (JP)
日本のアーケード版は最終ステージのあと最高難度・コンティニューなしで2周目に入りますが、英語版のアーケードはそのまま終了します。1
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ゲーム性Famicom
ファミコン版では、アーケード版の2段階の武器パワーアップとジャンプの高さ調整がなくなり、連射アイテムが復活しています。2
出典
確認日:2026-10-13