スーパー魂斗羅の海外版・移植版の違い

スーパー魂斗羅の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類NESFamicomNES (EU)Arcade (JP)
ゲーム性2301
表現規制0010

海外版・移植版の違い

  • ゲーム性NESFamicom

    家庭用版はほぼ別のゲームといえる内容で、オリジナルの3ステージ(ハイテク基地、山岳、エイリアンの巣)が追加され、一部のボスやステージ順も変更、画面もアーケードの縦画面から横画面になっています。1

  • ゲーム性NESFamicom

    コナミコマンドは削除され、新しいコマンドで残機がファミコン版は30、NES版は10になります。ステージセレクトのコマンドがあるのはファミコン版だけです。1

  • 表現規制NES (EU)

    『Probotector II』では、プレイヤーキャラクターと一部の敵がロボットに置き換えられています。1

  • ゲーム性Arcade (JP)

    日本のアーケード版は最終ステージのあと最高難度・コンティニューなしで2周目に入りますが、英語版のアーケードはそのまま終了します。1

  • ゲーム性Famicom

    ファミコン版では、アーケード版の2段階の武器パワーアップとジャンプの高さ調整がなくなり、連射アイテムが復活しています。2

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出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2ja.wikipedia.org

確認日:2026-10-13