ハイドライドの海外版・移植版の違い
ハイドライドの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Famicom (Hydlide Special) | NES (NA) | Sharp X1 | FM-7 | MSX (ROM) |
|---|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| 難易度 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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内容Famicom (Hydlide Special)
ファミコン版は『ハイドライドII』風の魔法と『II』の曲を取り入れ、読者投稿から選ばれた隠しキャラクターも登場します。1
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タイトルNES (NA)
北米NES版はタイトルから「Special」を外し、タイトル画面の東芝EMIのクレジットを削除。パスワード欄の表記も「Password」から「Input」に変わっています。2
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ゲーム性Sharp X1
X1版は4方向スクロールになり、ドラゴン、オクトパス、ゴブリンが消えてウィスプが登場します。スクロールのため、画面を切り替えて敵をかわすことはできなくなりました。1
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難易度FM-7
FM-7版は安全地帯や戦闘ごとの経験値増加で難易度を調整し、隠しキャラクターも追加しています。1
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ゲーム性MSX (ROM)
MSXのROMカートリッジ版はパスワードセーブと5段階の速度設定を追加。オクトパスとゴブリンが削られ、ブラックアーマーはグリーンアーマーになっています。1
出典
確認日:2026-10-13