ドラゴンクエストVI 幻の大地の海外版・移植版の違い
ドラゴンクエストVI 幻の大地の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | DS | iOS/Android | DS (NA/EU) | DS (NA) | DS (EU/AU) |
|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 内容 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| テキスト | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性DSiOS/Android
DS版では、戦闘後にモンスターが仲間になるシステムが廃止されました。特定の条件を満たしたスライムのほかは、英語版でLizzieと呼ばれるモンスターだけが引き続き仲間になります。1
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ゲーム性DS
DS版では上画面に両方の世界の地図が常に表示されるため、「せかいちず」と「魔法の地図」は削除されました。1
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内容DS
DS版には『ドラゴンクエストIX』のすれちがい通信(Tag Mode)と、新しいミニゲーム「スライムカーリング」が追加されています。1
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テキストDS (NA/EU)
英語版DSでは、ミレーユがMilly、ハッサンがCarver、バーバラがAshlynn、サンマリーノがPort Havenになるなど、人名や地名が変更されています。1
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内容DS
DS版ではクリア後のイベントにより、本作が『IV』『V』と同じ世界の過去の物語であることが明らかになります。2
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タイトルDS (NA)DS (EU/AU)
DS版の副題は北米が「Realms of Revelation」、欧州・オーストラリアが「Realms of Reverie」です。スクウェア・エニックスは2008年に「The Realms of Reverie」を商標出願していました。1
出典
確認日:2026-10-13