ドラゴンクエストV 天空の花嫁の海外版・移植版の違い

ドラゴンクエストV 天空の花嫁の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類SFCPS2DSiOS/AndroidDS (EU)
ゲーム性11100
グラフィック01000
内容00110
テキスト01100
タイトル00001

海外版・移植版の違い

  • ゲーム性SFCPS2DS

    スーパーファミコン版は戦闘に参加できるのが最大3人で、仲間になるモンスターは40種類です。PS2版では4人パーティーになり、仲間モンスターは71種類に増えました。1

  • グラフィックPS2

    2004年のPS2版は『ドラゴンクエストVII』に近い3Dグラフィックに変わり、オーケストラ音源の音楽が採用され、集めた小物を飾る博物館のミニゲームが加わりました。日本版には『ドラゴンクエストVIII』の体験版ディスクが付属しています。1

  • 内容DSiOS/Android

    DS版では3人目の花嫁候補としてデボラが追加されました。スーパーファミコン版とPS2版には登場しません。1

  • テキストPS2DS

    リメイク版ではゲマとイブールの扱いが変わり、ゲマはボブルの塔では倒しきれず、大神殿で「カタチだけの教祖」と明かしたイブールに自らとどめを刺します。2

  • タイトルDS (EU)

    欧州のDS版はナンバーを外し、「Dragon Quest: The Hand of the Heavenly Bride」というタイトルで発売されました。2

ドラゴンクエストV 天空の花嫁のページへ戻る

出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2ja.wikipedia.org

確認日:2026-10-13