ドラゴンクエストV 天空の花嫁の海外版・移植版の違い
ドラゴンクエストV 天空の花嫁の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | SFC | PS2 | DS | iOS/Android | DS (EU) |
|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| グラフィック | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 内容 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 |
| テキスト | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性SFCPS2DS
スーパーファミコン版は戦闘に参加できるのが最大3人で、仲間になるモンスターは40種類です。PS2版では4人パーティーになり、仲間モンスターは71種類に増えました。1
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グラフィックPS2
2004年のPS2版は『ドラゴンクエストVII』に近い3Dグラフィックに変わり、オーケストラ音源の音楽が採用され、集めた小物を飾る博物館のミニゲームが加わりました。日本版には『ドラゴンクエストVIII』の体験版ディスクが付属しています。1
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内容DSiOS/Android
DS版では3人目の花嫁候補としてデボラが追加されました。スーパーファミコン版とPS2版には登場しません。1
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テキストPS2DS
リメイク版ではゲマとイブールの扱いが変わり、ゲマはボブルの塔では倒しきれず、大神殿で「カタチだけの教祖」と明かしたイブールに自らとどめを刺します。2
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タイトルDS (EU)
欧州のDS版はナンバーを外し、「Dragon Quest: The Hand of the Heavenly Bride」というタイトルで発売されました。2
出典
確認日:2026-10-13