ドラゴンクエストIV 導かれし者たちの海外版・移植版の違い
ドラゴンクエストIV 導かれし者たちの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES (NA) | PlayStation | Nintendo DS | Nintendo DS (NA/EU) | Mobile (2014) |
|---|---|---|---|---|---|
| 表現規制 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 内容 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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表現規制NES (NA)
北米版『Dragon Warrior IV』では、宗教的な表現や暴力表現の一部が修正され、オープニングとエンディングのクレジットが作り直されたほか、カジノの賭けの仕組みも変更されました。1
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内容PlayStation
2001年のプレイステーション版は『ドラゴンクエストVII』の3Dエンジンを使い、プロローグ、ピサロが仲間になる新しい章、仲間と話せる会話システム、AI戦闘をオフにできる設定を追加しました。1
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ゲーム性Nintendo DS
DS版はプレイステーション版の追加要素をほぼ引き継ぎ、最後の2章では仲間全員を直接操作できます。英語版は翻訳が全面的にやり直されました。1
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表現規制Nintendo DS (NA/EU)
海外のDS版では会話システムが削除され、日本版の性的な表現が抑えられています。1
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ゲーム性Mobile (2014)
スマートフォン版はDS版をもとにしており、会話システムが復活したほか、オートセーブ、中断セーブ、クラウドセーブに対応しました。1
出典
確認日:2026-10-13