ダブルドリブルの海外版・移植版の違い
ダブルドリブルの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Arcade | NES | Famicom Disk System (JP) |
|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 0 |
| グラフィック | 0 | 1 | 0 |
| 内容 | 1 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性Arcade
アーケード版は時間制で、得点すると時間が加算され、コンピュータがリードまたは同点のまま時間切れになるとゲーム終了です。NES版は点差に関係なく試合を最後まで続けられます。1
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ゲーム性NES
NES版では1クォーターの長さを5・10・20・30分から選べ、コンピュータの強さも3段階あります。1
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グラフィックNES
NES版は横スクロールのコートで、空中ダンクのカットシーンや少しの音声があり、「星条旗」のアレンジもアーケード版とわずかに異なります。1
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内容Arcade
フリースローの成功率、リバウンド、アシスト、ファウルの少なさまで評価するハイスコア表は、アーケード版だけのものです。1
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タイトルFamicom Disk System (JP)
日本ではディスクシステム版が『エキサイティング バスケット』に改題され、アーケード版は『ダブルドリブル』のままでした。1
出典
確認日:2026-10-13