ダブルドラゴンIII ザ・ロゼッタストーンの海外版・移植版の違い
ダブルドラゴンIII ザ・ロゼッタストーンの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Famicom (JP) | NES (NA/EU) |
|---|---|---|
| テキスト | 2 | 3 |
| 難易度 | 1 | 0 |
| 内容 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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テキストFamicom (JP)NES (NA/EU)
英語版ではマリアン救出のミッションが加えられています。日本版のシナリオにマリアンは登場せず、リー兄弟は世界最強の格闘家になるために石を探します。1
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テキストFamicom (JP)NES (NA/EU)
日本版では殺される友人ブレットの名前がアルドで、犯人は初代『ダブルドラゴン』のウィリーの兄弟ジムです。このエピソードは英語版では削られました。1
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難易度Famicom (JP)
日本版のほうがやさしく、ステージごとの体力が多く、敵の数も少なくなっています。1
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内容Famicom (JP)NES (NA/EU)
ラスボスは日本版では復活したクレオパトラ、英語版ではNoiram姫です。日本版のエンディングは生き残った仲間によって変わりますが、英語版では必ず4人全員が登場します。1
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テキストNES (NA/EU)
英語版の2人プレイ時のオープニングでは、ビリーの名前が「Bimmy」と誤って表示されます。1
出典
確認日:2026-10-13