魂斗羅 ザ・ハードコアの海外版・移植版の違い

魂斗羅 ザ・ハードコアの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類JPNA/EUNAEU
難易度1111
表現規制0001
内容0001
パッケージ1000

海外版・移植版の違い

  • 難易度JPNA/EU

    日本版はかなり易しく、ライフゲージ制で3発まで被弾に耐えられ、コンティニューも無制限です。1

  • 難易度NAEU

    コンティニューの回数は北米版が5回、欧州版Probotectorが4回です。1

  • 表現規制EU

    Probotectorでは操作キャラクターと一部の敵がロボットに置き換えられ、ストーリーも書き直されました。エイリアンの細胞は「X-Drive」に変更され、ブラウニーは見た目はそのままで名前だけ変わっています。1

  • 内容EU

    Probotectorでは一部のデモシーンが変更され、エイリアン将軍(バハムート)側につくエンディングが削除されています。1

  • パッケージJP

    日本版のパッケージイラストはアニメ調で描かれています。2

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出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2ru.wikipedia.org

確認日:2026-10-13