レジェンド オブ ドラグーンの海外版・移植版の違い

レジェンド オブ ドラグーンの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類NAEUPS4/PS5 Classics
難易度110
ゲーム性111
内容110
表現規制110

海外版・移植版の違い

  • 難易度NAEU

    北米版・欧州版は日本のプレイヤーの意見を受けて易しくなっています。多くの敵のHPが減り、一部の敵は経験値が増え、魔法やアイテムの威力も上がりました。1

  • ゲーム性NAEU

    本編にゴールドを送れる日本版のポケットステーション用ミニゲームは海外版では削除されました。その代わり、多くの敵が落とすゴールドが3倍になっています。1

  • 内容NAEU

    Volcano VilludeでDabasから受け取るアイテム「Magic Shiny Bag」は、対応するポケットステーション用ゲームが削除されたため、海外版では使い道がありません。1

  • 表現規制NAEU

    海外版では、Roseの技「Demon Gate」の血の色が赤から黒に変更されています。1

  • ゲーム性PS4/PS5 Classics

    PS4・PS5向けのPlayStation Plusクラシックス版では、高解像度化、巻き戻し、クイックセーブ、映像フィルターが追加されています。2

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出典

  1. 1tcrf.net
  2. 2en.wikipedia.org

確認日:2026-10-13