テニスの海外版・移植版の違い
テニスの各版の違いを4件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Arcade (VS. Tennis) | Famicom/NES | Game Boy | PC-88 | Sharp X1 | MZ-1500 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性Arcade (VS. Tennis)
アーケード版『VS.テニス』は最大4人まで遊べ、人間同士の対戦が可能で、女子選手も登場します。筐体は表裏2画面式で、デュースの回数に上限があり、上限に達すると勝敗が決まります。1
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ゲーム性Famicom/NES
ファミコン・NES版の2人プレイは、ペアを組んでCPUと戦うダブルスのみで、人間同士の対戦はできません。1
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ゲーム性Game Boy
ゲームボーイ版はファミコン版のシステムを踏襲しつつ、通信ケーブルでプレイヤー同士の対戦ができます。ダブルスはありません。1
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タイトルPC-88Sharp X1MZ-1500
ハドソンによる国内パソコン移植版のタイトルは『任天堂のテニス』です。1
出典
確認日:2026-10-13