鉄拳2の海外版・移植版の違い
鉄拳2の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | PlayStation | Arcade | Arcade Ver. B |
|---|---|---|---|
| 内容 | 2 | 0 | 0 |
| 音声・BGM | 1 | 0 | 0 |
| グラフィック | 1 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 1 | 1 | 0 |
| バグ修正 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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内容PlayStation
PlayStation版にはサバイバル、チームバトル、タイムアタック、プラクティスの各モードに加え、ビッグヘッドや一人称視点といった隠しモードがあります。1
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内容PlayStation
PlayStation版では全キャラクターにCGムービーのエンディングが用意されています。2
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音声・BGMPlayStation
PlayStation版のBGMは家庭用アレンジですが、設定でアーケード版の曲も選べます。一部キャラクターのボイスは変更・削除されています。1
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グラフィックPlayStation
PlayStation版では容量の都合で、テクスチャの色数が256色から16色に減らされています。1
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ゲーム性ArcadePlayStation
アーケード版では隠しキャラクターが時間経過や隠しコマンドで解禁されましたが、PlayStation版では特定のキャラクターでアーケードモードをクリアすると使えるようになります。2
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バグ修正Arcade Ver. B
Ver.Bは稼働から約2か月後に登場し、準の永久コンボを修正したほか、のけぞりやダメージを調整し、ワンとアーマーキングを最初から使えるようにしました。1
出典
確認日:2026-10-13