バイオハザード2の海外版・移植版の違い

バイオハザード2の各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類Dual Shock Ver.PS1 (NA)PS1 (JP)Nintendo 64PC 1999Dreamcastgame.com
内容1001011
難易度0110000
グラフィック0000100

海外版・移植版の違い

  • 内容Dual Shock Ver.

    『デュアルショックver.』ではアナログ操作と振動、隠しミニゲーム「エクストリームバトル」、無限弾の強力な武器を使えるルーキーモードが追加され、日本版にはさらに難易度「U.S.A.バージョン」が加わりました。1

  • 難易度PS1 (NA)PS1 (JP)

    北米版は短期レンタルで遊び終えられないよう日本版より難しくされ、北米版の残酷なゲームオーバー画面は日本版から外されました。1

  • 内容Nintendo 64

    NINTENDO64版は映像を圧縮してカートリッジに収め、「Ex Files」16点、アイテムのランダム配置モード、暴力表現と血の色の設定、ドルビーサラウンドを追加していますが、エクストリームバトルはありません。1

  • グラフィックPC 1999

    Windows版は『デュアルショックver.』の追加要素を引き継ぎ、資料ギャラリー、高解像度オプション、北米版相当の難易度のアレンジモードを備えています。2

  • 内容Dreamcast

    ドリームキャスト版はPC版をもとにしており、キャラクターの体調がビジュアルメモリに表示されます。日本の「バリュープラス」版には『コード:ベロニカ』の体験版が付属しました。1

  • 内容game.com

    白黒画面のgame.com版は、レオン編のシナリオだけを収録しています。1

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出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2ja.wikipedia.org

確認日:2026-10-13