マリオブラザーズの海外版・移植版の違い
マリオブラザーズの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES/Famicom | Kaettekita Mario Bros. (FDS) | NES Classic Serie (EU 1993) | Atari 8-bit |
|---|---|---|---|---|
| グラフィック | 1 | 0 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 内容 | 0 | 1 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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グラフィックNES/Famicom
ファミコン版はカートリッジの制約で描き込みが減り、カメやファイアボールが小さくなり、つららもなくなっています。1
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ゲーム性NES/Famicom
ファミコン版ではジャンプキックで敵を足場から落とせますが、アーケード版ではできません。1
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内容Kaettekita Mario Bros. (FDS)
ディスクシステム版『帰ってきたマリオブラザーズ』はつららを復活させ、永谷園の広告デモを加えています。1
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内容NES Classic Serie (EU 1993)
1993年の欧州向け「Classic Serie」版は『帰ってきたマリオブラザーズ』の改良を取り込み、最初のNES版になかったステージ間デモを復活させ、50HzのPALテレビ向けに音楽と速度を調整しています。2
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内容Atari 8-bit
Sculptured SoftwareによるAtari 8ビット版は、落ちてくるつららを残した唯一の家庭用移植です。3
出典
確認日:2026-10-13