ガンスモークの海外版・移植版の違い
ガンスモークの各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | NES | FDS (JP) |
|---|---|---|
| 内容 | 1 | 0 |
| ゲーム性 | 0 | 2 |
| 難易度 | 1 | 1 |
| 音声・BGM | 1 | 1 |
| グラフィック | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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内容NES
NES版には新しいストーリーが加わり、1849年にウィンゲート一味がヒックスビルの町を襲って保安官を殺し、そこへ賞金稼ぎのビリー・ボブが現れるという筋書きになっています。1
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ゲーム性FDS (JP)
ディスクシステム版では、各ステージで手配書を見つけないとボスが出現せず、アイテムを買えるショップもあります。難易度はアーケード版よりやや低めです。2
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ゲーム性FDS (JP)
ボタンが2つしかないため、Bで左、Aで右、A+Bで正面に撃ちます。2
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難易度FDS (JP)NES
日本のディスクシステム版にはコンティニューがありませんが、海外のNES版ではコンティニューが無制限で、リトライも選べます。3
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音声・BGMFDS (JP)NES
ディスクシステム版は一部の曲がなく、ボス曲を使い回しています。海外のNES版には、欠けていた曲が収録されています。3
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グラフィックNES
海外のNES版では、手配書の似顔絵が大幅に描き込まれています。3
出典
確認日:2026-10-13