ガンスモークの海外版・移植版の違い

ガンスモークの各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類NESFDS (JP)
内容10
ゲーム性02
難易度11
音声・BGM11
グラフィック10

海外版・移植版の違い

  • 内容NES

    NES版には新しいストーリーが加わり、1849年にウィンゲート一味がヒックスビルの町を襲って保安官を殺し、そこへ賞金稼ぎのビリー・ボブが現れるという筋書きになっています。1

  • ゲーム性FDS (JP)

    ディスクシステム版では、各ステージで手配書を見つけないとボスが出現せず、アイテムを買えるショップもあります。難易度はアーケード版よりやや低めです。2

  • ゲーム性FDS (JP)

    ボタンが2つしかないため、Bで左、Aで右、A+Bで正面に撃ちます。2

  • 難易度FDS (JP)NES

    日本のディスクシステム版にはコンティニューがありませんが、海外のNES版ではコンティニューが無制限で、リトライも選べます。3

  • 音声・BGMFDS (JP)NES

    ディスクシステム版は一部の曲がなく、ボス曲を使い回しています。海外のNES版には、欠けていた曲が収録されています。3

  • グラフィックNES

    海外のNES版では、手配書の似顔絵が大幅に描き込まれています。3

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出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2ja.wikipedia.org
  3. 3tcrf.net

確認日:2026-10-13