フラッシュバックの海外版・移植版の違い
フラッシュバックの各版の違いを6件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | MS-DOS | Amiga | Sega CD | CD-ROM versions | Super NES | Mega Drive | Super Famicom | Genesis (NA) | Super NES (NA) | PAL versions |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 音声・BGM | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 表現規制 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| グラフィック | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| テキスト | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 |
海外版・移植版の違い
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内容MS-DOSAmiga
MS-DOS版はオープニングが長く、アイテム入手時などの短いデモも追加されています。Amiga版では設定で有効にするか、ハードディスクから起動したときだけ表示されます。1
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ゲーム性AmigaMS-DOS
Amiga版ではコンラッドが撃つたびに画面がズームしましたが、批判を受けて他機種では削除され、PC版のみオプションとして残っています。1
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音声・BGMSega CDCD-ROM versions
メガCD版などCD-ROM版では、デモが音声付きのプリレンダームービーに作り直されました。プレイ中の音声とステージごとのCD音源はメガCD版だけです。1
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表現規制Super NES
スーパーファミコン版ではバーがカフェに、Death TowerがCyber Towerに変わり、人間型の敵は緑色の肌になっています。1
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グラフィックMega DriveSuper Famicom
メガドライブ版は発色数こそスーパーファミコン版より少ないものの、デモシーンの動きはより滑らかです。2
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テキストGenesis (NA)Super NES (NA)Sega CDPAL versions
北米のジェネシス版・スーパーファミコン版・メガCD版にはオープニングの経緯を描いたMarvelのコミックが付属し、欧州のPAL版では代わりに文章のプロローグが使われています。1
出典
確認日:2026-10-13