ファイアーエムブレム 烈火の剣の海外版・移植版の違い
ファイアーエムブレム 烈火の剣の各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | GBA (NA) | GBA (EU) | GBA (JP) |
|---|---|---|---|
| タイトル | 1 | 1 | 0 |
| 内容 | 3 | 2 | 1 |
| テキスト | 0 | 1 | 0 |
海外版・移植版の違い
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タイトルGBA (NA)GBA (EU)
副題「烈火の剣」は外され、海外では単に『Fire Emblem』として発売されました。英語の公式副題『The Blazing Blade』は2017年からのものです。1
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内容GBA (NA)GBA (EU)
リンの年齢は日本版では15歳、北米版と欧州版では18歳です。2
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内容GBA (NA)GBA (EU)
日本版は『封印の剣』のデータを読み込んで特典を解放できますが、海外版ではこの機能が削除されました。3
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内容GBA (JP)GBA (NA)
おまけのアイテムや音楽は、日本では「月刊任天堂店頭デモ」、北米ではゲームキューブの『マリオカート ダブルダッシュ!!』特典ディスクとの連動で入手できました。1
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テキストGBA (EU)
欧州では英語・ドイツ語・フランス語版と、英語・スペイン語・イタリア語版の2種類のカートリッジが出ており、起動時に言語を選べます。2
出典
確認日:2026-10-13