Doom IIの海外版・移植版の違い

Doom IIの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。

分類×版

分類Xbox 360 (2010)PlayStationSaturn2019 releaseDoom + Doom II (2024)
内容11111
音声・BGM00001

海外版・移植版の違い

  • 内容Xbox 360 (2010)

    2010年のXbox Live Arcade版はXbox Liveでのオンライン対戦に対応し、Nerve Softwareによる新エピソードNo Rest for the Living(通常マップ八つと隠しマップ一つ)が初登場しました。1

  • 内容PlayStationSaturn

    PlayStationとセガサターンでは単独のDoom IIは出ず、その内容は各機種版のDoomに収録されました。1

  • 内容2019 release

    2019年のコンソール・モバイル版はUnityで動作し、No Rest for the Livingが無料追加コンテンツとして提供されています。1

  • 内容Doom + Doom II (2024)

    2024年の『Doom + Doom II』はKEX Engineで動作し、DOS版に加えてTNT: Evilution、The Plutonia Experiment、Master Levels、No Rest for the Living、16マップの新作Legacy of Rustを収録しています。2

  • 音声・BGMDoom + Doom II (2024)

    2024年版ではAndrew HulshultによるDoom IIの新録サウンドトラックを、オリジナルのMIDI音源と切り替えて使えます。2

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出典

  1. 1en.wikipedia.org
  2. 2store.steampowered.com

確認日:2026-10-13