Diablo IIの海外版・移植版の違い
Diablo IIの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Lord of Destruction | Patch 1.14 (2016) | Later patches | Diablo II: Resurrected |
|---|---|---|---|---|
| 内容 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| バグ修正 | 0 | 1 | 0 | 0 |
| ゲーム性 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| グラフィック | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
-
内容Lord of Destruction
拡張パックLord of Destructionでは第5幕と、ドルイドとアサシンの2クラスが追加されます。1
-
バグ修正Patch 1.14 (2016)
2016年のパッチ1.14aでWindows 7以降とOS X 10.10〜10.11に公式対応しましたが、32ビット対応を廃止したmacOS 10.15以降ではクラシック版は動きません。1
-
ゲーム性Later patches
発売後のパッチではアイテム増殖への対策やバランス調整が行われ、スキルと能力値を振り直せるようになりました。1
-
グラフィックDiablo II: Resurrected
Diablo II: Resurrected(2021年)はグラフィックを一新したリマスター版で、Lord of Destructionを同梱してPCと現行機で発売されました。1
-
内容Diablo II: Resurrected
Blizzardの公式サイトでは現在、新クラスのウォーロック、新アイテムや新コンテンツ、遊びやすさの改善、作り直されたエンドゲームを加えたResurrectedを紹介しています。2
出典
確認日:2026-10-13