ボンバーマンの海外版・移植版の違い
ボンバーマンの各版の違いを4件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Home computers (1983) | Famicom/NES | MSX (EU) | ZX Spectrum | NES (NA) |
|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| タイトル | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 |
| テキスト | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性Home computers (1983)Famicom/NES
1983年のパソコン版はより素朴な作りで、全50面の1985年のファミコン版とはルールも異なります。1
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タイトルMSX (EU)ZX Spectrum
欧州ではパソコン版が『Eric and the Floaters』に改題され、北アイルランド紛争中のIRAの爆弾テロを連想させないようグラフィックも変更されました。1
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タイトルNES (NA)
北米版のタイトル画面では、長い著作権表記を入れるためにロゴの枠が外され、ゲームモードの選択肢が横並びになっています。2
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テキストNES (NA)
北米版のエンディングは文章が長く、ハドソンの『ロードランナー』の宣伝をはっきり書いています。2
出典
確認日:2026-10-13