バトルシティーの海外版・移植版の違い
バトルシティーの各版の違いを5件、出典つきでまとめました。タイトルや発売日、遊べる場所はメインページにあります。
分類×版
| 分類 | Game Boy (Nova, 1991) | Game Boy (Namco Gallery Vol.1) | MZ-1500 | Arcade Archives | NES (JP) |
|---|---|---|---|---|---|
| ゲーム性 | 1 | 1 | 0 | 1 | 1 |
| 内容 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 |
海外版・移植版の違い
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ゲーム性Game Boy (Nova, 1991)
1991年のゲームボーイ版(Nova)は全50ステージ(ステージセレクトは35面まで)で、コンストラクションモードがなくなった代わりに画面スクロールと敵戦車の位置がわかるレーダーを採用しています。通信ケーブルを使った2人プレイにも対応しています。1
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ゲーム性Game Boy (Namco Gallery Vol.1)
『ナムコギャラリーVol.1』の収録版は単なる移植ではなく新しいアレンジ作品です。レーダー付きでスクロールする「ノーマル」モードと、ファミコン版のように2画面分でステージを表示する「FIX」モードがあり、36面以降のオリジナルステージを追加したほか、スーパーゲームボーイにも対応しています。1
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内容MZ-1500
パソコンのMZ-1500版は全84ステージで、『Glob Down』の黄色いハイパータンクが敵として登場します。1
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ゲーム性Arcade Archives
アーケードアーカイブス版では、オンラインランキングのためにスコアの上限がアーケード版の999,900点から9,999,000点まで引き上げられています。1
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ゲーム性NES (JP)
前身のアーケードゲーム『Tank Battalion』と比べると、ファミコン版では2人協力プレイ、パワーアップ、コンストラクションモード、13×13マスで構成された35のステージが加わりました。2
出典
確認日:2026-10-13